学院の特長

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学院の特長

空撮専門学校柳川リハビリテーション学院は、1990(平成2)年、福岡県初の私立のリハビリテーション職の養成校として開設しました。以来約26年、西日本地区のリハビリテーションを支える優秀な人材を多数輩出してまいりました。約3000名の“柳リハ”の卒業生は、全国各地の病院や福祉施設で活躍しています。先輩方によって受け継がれてきた伝統に基づく教育は、“医療人”を目指すあなたにとって大きな自信と実績をもたらしてくれるはずです。

6つの特長

1. 26年の歴史を持つ伝統校 母校は情緒豊かな街に
1990年に情緒豊かな柳川で開設した伝統校。福岡県では、初の私立のリハビリテーション職養成校として、約3,000名を超える多くの卒業生を送り出してきた実績があります。
2. 高い教育力 現場に強い教育体制
医療現場は、常に進化しています。医療職を養成する当学院の教員は、「教育する力」をつけるため常に最新の医療情報を収集し、分析。今、そして将来の医療の現場に必要な「現場感覚」を常に磨いています。
3. 心豊かな医療職へ 実りある学生生活
当学院の学生は、サークル活動や学院祭など多様な活動を通し、学生生活を楽しんでいます。“心の相談室”を設け、専門のカウンセラーによる一人ひとりのきめ細かなケアも行っています。
4. 恵まれた教育環境 学校・病院・福祉施設が隣接
柳川リハビリテーション病院や介護老人保健施設、柳川療育センターを併設しています。臨床現場と連携した「生きた教育」を提供。医療専門職のスペシャリストを養成します。
グループ施設
柳川リハビリテーション病院 介護老人保健施設 水郷苑 有明総合ケアセンター 柳川療育センター
5. より高いレベルの医療を学ぶ
日々進歩する医療の世界。そこに生きる医療人にとって、生涯学び続ける環境は、重要な課題です。このため、臨床を経て、大学院への進学を考える医療職も多数います。当学院に隣接する大川市には、グループの教育施設である国際医療福祉大学大学院(大川キャンパス:福岡県大川市)があります。当学院の卒業生の中には、「医療の道を究めたい」と大学院に進学し、修士、博士を目指して、働きながら学び続ける先輩もいます。
6. 全国各地に37施設 あなたの未来をサポート
国際医療福祉大学・高邦会グループは、教育、医療、福祉の分野で全国各地に37の施設を展開する総合グループです。